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長野市 A様邸

【Before】

【After】

 

【Contents】

□ モノトーンな自然石貼り階段アプローチ

□ 敷地を囲うRC土留め H500

□ お庭の客土入替え

□ 砂利敷き駐車場

□ サービスヤード川砂利敷き 

□ アベリア・アオダモの株立 etc・・・

 

【Work】

 小さなお子ちゃまと手をつないで歩く事を考えると幅員1200㎜は必要です。

アプローチは訪問者がこの家に対して最初に感じる、いわば「家の顔」

滑りにくく、見て目にも高級感を感じさせる素材で、ナイスなエントランスを飾りましょう。

 

 

 

 

 このところアオハダ、アオダモといったスレンダーな株立ちが人気です。

両者とも落葉樹で、樹形も名前も似ていますが、全く違う樹木です。

アオハダ=モチノキ科

アオダモ=モクセイ科・・・・・強く粘りがある材質で野球のバットとしての素材で知られます。

 

高校~大学と野球に情熱を注いでおられたというご主人さま。

バットの素材として知られるアオダモを記念樹&メインツリーに選ばれました。

 

バットにするには樹齢80~90年の歳月が必要という事です。

近年では良質な樹木の確保が困難になってきているとか。

 

大きく成長して欲しいと思いますが、バットにはして欲しくないです(笑)

 

 

 

お庭の事、お気軽にご相談下さい。

フリーダイヤル:0120-028-412

メールアドレス:info@simazaki.net