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カモにならないための「行動経済学」とは

【9割の人間は行動経済学のカモである】

 

 

 

「言い切っちゃってますけど・・・」

 

 

 

 

「実際、そうカモしれませ・・・」

(やめとけ)

 

 

 

 

人は、無意識のうちに非合理な選択をしてしまう生き物らしいです。

情報量の巨大化、様々なネットメディアの情報がかえって判断を狂わせるということです。

 

 

 

 

 【誰もが無意識に働いてしまう確証バイアスとは】

 

「人は無意識のうちに自分の主張を合理的なものとして考え、それを裏付ける情報、

主張を後押しする情報ばかりを集め正当化する傾向を持っている。」

これを確証バイアスというらしいです。

 

バイアスとは偏り、先入観という意味です。

この傾向が強すぎると、物事を見る視野が狭くなり一方通行に思考が偏り始め、

騙されている状況にも拘わらず、それを正当化しようという心理が働くそうです。

 

一度、詐欺の手口に乗ってしまうと騙されていない情報ばかりを探し求め、都合の悪い情報は

無視してしまう。格好のカモになってしまう状況に陥ります。

 

「振り込め詐欺ではないですか?」

この様な問いかけも場合によっては逆効果のようです。

行動を否定する忠告に対して「そんなことはない!」とますます冷静さを失うためだとか。

 

 

 

 

自分も他人事ではありません。

 

「ひょっとしたら、もう既にカモになっているカモしれま・・・」

 

(だまれ)

 

 

 

 

環境がその人に与える影響って大きくないですか?

だとすると、一番自分に近い服の存在って人生を変えるくらいのパワーかもしれません。

 

 

 

 

服ではありませんが、

 

 

 

春近しということで、長く使っていたカバンと財布を変えてみました。

 

色々安い店を検索しましたが、結局公式サイトで購入しました。

特にブランド物は中国系の詐欺サイトに引っ掛かりやすい商品です。

 

チェックすべきポイントは会社概要でしょう。

記載の住所をストリートビューで確認すると、ふつーのラーメン屋さんでした。(笑)

 

 

 

人間は、自分の判断で行動しているつもりで、実は他人の影響を受けている事が多い。

他人の影響や選択を見て、自然に同じ行動を取ってしまうのだ。

特に選択や判断が難しい場合に、これを自分の決定の根拠とする場合が多い。・・・(P40)

 

 

もう一度、熟読してドライな判断が身に付くようになれればと思います。

 

 

 

 

 

 

さて、

 

いよいよですね。

日に日にモチベーションが上がります。

 

 

今さっき、ラジオの星座占いで

明日の運勢第一位、

「みずがめ座」 !

 

頂きました。

 

 

 

うん、 

 

これはきっと何かいいことある・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カモ!

 

 

選ぶ前に知っておきたい「色彩理論の基礎知識」

くるま屋さんのストックヤードにガレージを建てました。

30台ほどのストックヤードで特に高価な車両を守るためのガレージという事です。

 

 

【before】

 

【after】

【イナバ物置:ガレーディア GR-200HL】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■間口寸法3202×2棟 ■奥行5735 ■高2118

 

◆シャッターカラー:アーバンGM

お客様はこのアーバンGMのシャッターカラーを選ばれました。

同業者の方からアドバイスを頂いたそうです。

メタリックな色彩が高級感を醸し出していますね。

 

 

 

見た目の印象を大きく変える「色」は大切な要素です。

4つのカラーバリエーションがありますが、

本体色との相性はこのアーバンGMが最適な感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【色で迷ったら、色彩理論で答えを出す】 

色彩理論の基礎でいう「類似色相配色」の類になります。

似た色どうしの配色に明暗を強調することで効果的な組合せに映ります。

 

 

下のサークルは「色相環」といわれるものです。

隣り合う3色を組み合わせる事で類似色相の効果が生まれます。

複数を配色するとうるさくなるのでそれは避けます。

それと、暖色と寒色の組合せは避ける選択です。

 

 

 

 

ガレージ本体色との組合せは「アーバンGMが最適」

という色彩理論の答えです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かわいい、やつ

雪解けが一気に進んだ日曜日。

 

 

 

 

 

車庫から落ちた雪は、

通路を塞いでしまっています。

 

※実はプチ豪雪地帯。

 

 

 

 

 

 落ちた雪の山に登り、

雨どいに落ちる雪解け水を撮ってみました。

テーマ:「融点の世界」

 

 

 

 

 

大げさでした。

 

 

 

 

 

 

 

【午後4:30】

ちゃこの散歩タイム。 

 

通称「草のみち」

子供たちが保育園に通っている頃、毎日ショートカットしていた小道。

 

当時から「草のみち」と命名されていました。

 

 

 

 

 

振り返ると、

 

 

 

「長野県」が広がっている。

 

 

 

 

 

そんな、道くさな道。

 

 

 

 

 

 

 

【散歩:後半】 

 

突然、

リードをくわえて暴れだす。

 

 

 

 

そして引く。

 

 

 

 

左に差し込む。

 

 

 

 

エスカレートしていく。

 

 

 

 

 

顔がやばい。

 

 

 

 

 

 

 

 

松方弘樹なみに、

 

 

 

 

 

引きにかかる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、

 

 

 

 

 

 

 

笑う 。

 

 

 

 

 

繰り返される、

 

 

 

 

犬、あるある。

 

 

 

 

 

 

 

かわいい、やつめ。

小さな成功体験

【合格通知】

 

 

 

毎年、何かしらの試験にトライしています。

 

 

 

 

 

 

 

実は「1級でもイケてたんじゃないか」と思っています。

(だまれっ)

 

 

いや、「絶対イケてました」

(やかましぃわ)

 

 

資格マニアだと言う方がいらっしゃいますが、実はそうです。 

 

 

 

 

【目標にコミットする】  

 

自分にとって資格取得の目的は、

マニュアル化された「小さな成功体験」を積むこと。

 

 

 

合格に向けてコミットする。

明確な目標があって、ジャッジがある。

 

 

 

成功を収めるところの着地点は

実は離陸するタイミングにある事の基本を学ぶ。

 

 

 

小さな成功体験はそれが習慣化することで

「プラス思考ソフト」を自動的に実行し始める「癖」がつく。

 

 

 

 方向を示す羅針盤に狂いがなく

ひたすら船を漕ぎ続けることでそれに近づくことを「努力」というならば

 

 

 

方向性を確かめずに漕ぎ続ける行為は 

「がんばっているのに報われない」というロジックにハマる。

 

 

 

 

 「努力不要論」

我々が言うところの「努力」の正体とは何か。

本当の「努力」の本質とは何か。 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、

 

不器用な努力に

 

 

人間味を感じてしまう自分もいる。 

 

 

なにもない自分に小さなイチをたしていく。

警察署内で床屋を営んでいた、ちょっと遠い親戚がいます。

古希を過ぎたおばちゃんで頭をグラグラさせているとバリカンで頭をひっぱたくと聞きました。(笑)

「角刈りをさせたら右に出る者はいない」というベテランです。

ホリエモンが収監されていた須坂刑務所内で彼の頭を3回ほど丸坊主にしたといっていました。

 

「どんな感じの人?」

   おば:「いい人。」

 

「いい人って?」

   おば:「あんないい兄ちゃんいないよ。」

 

帰り道、気になっていた「ゼロ」を買うことにしました。

僕がどこで生まれ、どんな家族の中で、どんな人生を送ってきたのか。

なぜ東大を目指し、なぜ起業したのか。女の子にはモテたのか、モテなかったのか。

カッコ悪い話も、長年抱えてきたコンプレックスも、包み隠さず語ろうと思う。(P32)

 

みんな「掛け算の答え」を求めている。

物事の出発点は「掛け算」ではなく、必ず「足し算」でなければならない。

まずは、ゼロとしての自分に小さなイチを足す。

小さく地道な一歩を踏み出す。ほんとうの成功とは、そこからはじまるのだ。(P24)

 

 

【感想】

 

分かりやすく面白い。

つくられている感がなく、ありのままを吐露している内容に引き込まれていく。

生まれ育った幼少の頃からのルーツが淡々と語られていて、その時々の情景、

人間関係が素直に脳裏に思い浮かんでくる。

 

小学校の頃、勉強はダントツだったが「協調性のない」問題児でもあった。

そんな彼に初めての理解者となったのが小学3年生の時に担当となった星野美千代先生だ。

生意気なところ、不器用なところを面白がってくれ、むしろその個性を伸ばす事を尊重してくれたという。

 

「八女市から出なさい。でないと、あなたはずっとこのまま。

久留米市に『全教塾』という進学塾があるから、そこに行きなさい。

あなたみたいな友達が何人もいるはずだから」

 

著書の中で「今の自分があるのも間違いなく星野先生のおかげ」と語っています。

 

この本の中で特に印象に残った部分があります。

 

いまでも不思議に思う事がある。もしも星野先生のアドバイスがないまま

地元の公立中学に通っていたら、どうなっていたのだろう?

地元の空気に染まり、地元の仲間と楽しく過ごし、地元で何かの仕事を見つけ

地元で家庭を築いていたのだろうか」(p56)

 

 

 

【まとめ】

 

振り返ると不思議な出来事だったと思うことはありませんか?

その時は大した選択とは思わなかった出来事でも、後に人生の岐路であったと感じること。

 

それが偶然であったのか、

それとも、その人の人生にあらかじめ仕組まれた必然の出来事だったのか。

 

人生の中で未知数に出会う人たち。

何気なく過ぎていく出来事の中にも、ひょっとしたら人生の岐路が隠れているのかもしれません。

 

 

2015年1月15日発行

「我が闘争」買ってきました。

ホリエモン、第二弾。

ちょっと、ハマってます。(笑)

あけましておめでとうございます。

新年、明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

【1月3日土曜日】 

高崎市にある「少林山達磨寺」に新年の祈祷に行った帰りに

世界遺産に登録された「旧富岡製糸場」に寄ってきました。

 

 

■昨年の大雪で潰れてしまった建物がありました。

 

■原形を留めていません。

 

 

 

 

 【photograph】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全く関係ありませんが、

朝晩、欠かさず「納豆」を食べています。

 

正月番組で「納豆とオリーブオイルの組合せ」が体に良いとの事で

今朝、納豆にオリーブオイルを掛けて食べてみました。

 

意外と美味しく食べられます。

目の前に納豆とオリーブオイルがあったら試してみて下さい。

 

幸せホルモンの「セロトニン」は9割が腸で作られるそうです。

腸の状態が脳に影響を与えているとも伝えられていました。

「納豆&オリーブオイル」で腸内環境を整えましょう!

  

 

今年も身近な出来事、出会った風景などブログにのせてお伝え出来ればと思っております。

お付き合い頂けたら幸いです。

 

 

時代は僕たちを強くする

今年も多くの方々の支えの中で無事年末を迎える事ができました。

ご依頼頂いたクライアント様、取引先企業様、社員及びそのご家族様、

公私を含め一年間本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。

 

早いものでこの会社を引き継いでから13年の月日が経ちました。

この間にあって建設業界が大きく変わる節目となった入札制度改革。

これにより我々建設業者は自身に「変化」する事を求められました。

 

「変化する者だけが生き残る」

ダーウィンの進化論はビジネスの世界にも当てはまります。

「強い者が生き残れるのではなく、賢い者が生き残れるのでもない

唯一、生き残れるのは変化できる者である。」

 

就任当時に掲げた思い、

「常に変化し続ける組織でありたい、そこに留まらず、安定を求めず

敢えてリスキーな向かい風に躊躇なく攻めるチームでありたい」

そんな思いと、時代のベクトルが合致しました。

 

半ば運任せの入札構造になる事で受注計画が困難となり、より一層

個々の判断力、機動力が求められる事が必須でその意識改革が重要と考えました。

 

不特定に行っていた現場からの報告、打ち合わせは特別な事項を除き月曜、週一回と定め

個々の計画能力、それに対しての実行能力を会議の中で客観的に確認。

各自、一定の責任に基づき自走できる環境を整えました。

 

「任せる」

言ってみれば人としての信頼関係。

任せるだけのスキル、環境が整っていなければ、それは押しつけになる。

任せられない状況でそれを託しても、それは任せたことにならない。

 

現場からの要求は可能な限り実行する。ある意味客観的に応援する。

任せた部分は任せきり。各自のセクションを明確にし、ある意味無責任に手放す。

「無責任という責任」

「手放すという覚悟」

 

時には不条理に思える事もあったと思う。

心配で眠れない日もあったかと思う。

一年間、本当にお疲れ様でした。

 

最後に、

 

「時代は僕たちを守らない

      時代は僕たちを強くする」

 

2015年、皆様方にとって素敵な一年となる事を祈願して。

 

代表取締役社長 松橋第二郎。

アナログな時代に楽しめたこと。

12月20日(土)

【AM9:33】

こま切れ状の雲が東西に向って伸びています。

あまり見慣れない形の雲だったのでカメラに収めてみました。

いわゆる「地震雲」というやつでしょうか。

 

 

同日

【PM6:35】

震源地5福島県沖。マグニチュード5.8と推定。

 

 地震予知の僅かな可能性として、その発生メカニズムの説は提唱されているとはいっても、

公的機関は科学的妥当性に欠けているとの見解で、それを明確に否定しているとの事です。

 

予知についての研究が進む一方で、カルトや詐欺に悪用されるといった事例もある様です。 

不明確さはオカルト、都市伝説的に情報が伝えられるといった部分もあるのでしょう。

 

 

 

都市伝説といえば・・・

 

 

 

 

「口裂け女」

ご存じだったでしょうか。

photo:「アタシ、キレイ?」

 

ちなみに本日支払日。

来社した何人かの営業マンに「口裂け女」を知っているか尋ねてみました。

 

営業マンA:「何ですか、それ」

「口裂け女知らないの?」 

営業マンA:「全然知りませんよ」

「何年生まれ?」

営業マンA:「昭和53年です」

 

営業マンB(滋賀県出身):「知ってます。49年生まれ」

営業マンC:「聞いた事あります。63年生まれ」

営業マンD(新潟県出身):「昔話でしたっけ?48年生まれ」

 

こんな感じです・・・。

 

世代間ってあるんですね。

つくづく人は共感したい生き物だなと感じました。

 

 

 

 

 【語られた都市伝説】

1.マスクをした女が学校帰りの子供に「アタシ、キレイ?」と訊ねてくる。 

2.「きれい・・・」と答えると「コレデモ・・・?」とマスクを外す。 

3.その口は耳元まで大きく裂けている。

4.もし「きれいじゃない・・・」と答えると

 

5.鎌で斬り殺される。(めちゃくちゃやー!)

 

 

小学生だった僕らにとって口裂け女は存在していました。

「早く捕まえてくれ」 本気でそう思っていました。

 

 

 

 

【裂け女の特徴】

☑口裂け女は100mを3秒で走る。白バイを追い越した。

☑赤いセリカに乗っている。

☑べっこう飴が好物で、それを投げつけ口裂け女が拾っている隙に逃げる。

☑3人姉妹の末っ子で姉は整形手術に成功したが自分だけ失敗して口が裂けてしまった。

☑ポマードをべっとり付けた医者に気分が悪くなり「ポマード」と3回唱えると逃げていく。

☑姉2人は逮捕されたが口裂け女は捕まっていない。

☑ようやく口裂け女が逮捕されたが、隙を見て逃げられた。

 

 

 

 

【最悪出くわした場面を想定し、ひそかに準備していた事】

■ポケットに飴を入れていた。

■飛び蹴りの練習をしていた。

■なだめる練習をしていた。

 

 

 

【まとめ】

多少のマスコミの影響があったにせよ、

インターネットのない時代に全国的に広まった「噂」のパワーはすごいです。

 

もし、あの時代にインターネットの環境が整っていたとしたら、正誤の情報が行き渡り

アナログな都市伝説を楽しめなかったのかもしれません。

【進むべき未来】

風呂上りにドライヤーで髪の毛を乾かしながら

何となく「30代は二度と経験できないんだな」

なんて事を鏡に映る自分を見ながら考えていた。

 

何故かその事ばかり反すうする内に

何か言いようのない「焦り」の様なものを覚えた。

何かを置き忘れて来たような、

二度とは戻れない感覚に押し潰れそうになっていた。

 

こんな時、過去の自分の行動に後悔の念が生まれるとするならば

その根源には何かに「躊躇してしまった自分」がいたのではないかと思う。

 

小学校の頃、父親が自分の前に走っていた2、3台のハーレーを追いかけて

信濃町の野尻湖までついて行ってしまったという話を聞かされた事がある。

軽快に走り抜く彼らの後ろ姿に、自分の夢を重ねていたのだろう。

 

会社を興して苦労を重ねた父親は57歳の時、癌に侵されこの世を去った。

24才の春だった。早いものであれから22年の時が流れた。

 

当時は本人に癌であるという事実を告知する時代ではなかった。

暗黙的に本人には事実を伏せて手術がなされた。

順調に回復する事を信じて疑わなかったその半年後、転移が見つかったと聞かされた。

致命的に進行していた。願いは届かなかった。

 

回復する事だけを信じて看護した母親にこの事実を告げる事は余りにも酷だった。

残された家族で事実をとどめる事にした。

 

数ヵ月後、徐々に症状が悪化していく過程で母親は転移している事を既に悟っていた。

「元気になったらゆっくり温泉にでも行きたい」

「行った事のない所に行ってみたい」

そんなささやかな心の励みは消え去っていった。

 

話しがあるからと父親が呼んでいる事を伝えられた。

「最後の会話だった」

会話を交わす距離間が分からなかった。

言葉にならなかった。

 

 

数日後、親戚、家族に見守られて息を引き取った。

 

母親は旅行が趣味で、父親が他界した後は方々に出かけていた。

好きな事をしていてくれる姿を見ると救われた気持ちになれた。

今思うと、旅行に出かける事で寂しい思いを掻き消していたのだと思う。

長生きしてくれるものとばかり思っていた母親もそれから10年後、癌で他界した。

両親を失った。34才になっていた。

 

 

 

親が子供に望む事とはどんな事でしょうか。

 

「幸せになって欲しい」

 ただ、それだけです。

 

他界した両親に感謝の気持ちを伝えるとするならば

自分が幸せになる事、周りにある沢山の幸せを感じ取って生きる事です。

 

【限りある人生】

人は生まれた瞬間から「死に向かって生きている」といっても過言ではありません。

自分の目的を持ち、到達するまでの目標を掲げ、自分のスタンスでトライする。

これが自分の人生をポジティブに生きるという事、即ち幸せに生きるという意味です。

 

【自分がしてみたい事をやってみる】 

人は常に「普通」を意識します。人は比べたがる生き物です。

普通より上か下か、平均値に収まっているか否かで自分の価値を計ります。

この意識がある限り自分の人生を生きる事ができません。

他人と比較する事でそこに価値を生もうとするからです。

人は主観の世界でしか生きられません。

実体のない「普通」に正解を求めても意味はないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『自分の向いている方向が、未来だ。』

【今、豆炭あんかがブーム】豆炭がヤバいらしいので買ってみた。

「豆炭あんかがグローバルにブームという話」

 

ご存じだったでしょうか?

 

品切れ寸前で購入する事ができました。

それではご紹介しましょう。

 

 

 

いっぱつ着火です。

 

 

 

一個です。

 

 

 

超ーカンタンです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■一面で取り上げられています。

 

 

 

 

 

 

■ニューヨーカーのハートをわしづかみです。

 

 

 

 

 

■着火のハウツー本も好調です。

 

 

 

 

 

 

■おしゃれです。

 

 

 

 

 

 

 

■ヴォーグの表紙を飾りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■利権が動き出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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■スミマセンでした。

 

 

 

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